新着のコレクション

  • agawa

    阿川文庫

    総合図書館

    阿川文庫は、阿川重郎(あがわじゅうろう、1870-1943)旧蔵書の、朝鮮の活字本および写本などからなる資料群です。国王からの下賜本や地方名士の文集、哲学・文学に関する資料が含まれています。

  • アジア研究図書館デジタルコレクションのサムネイル

    アジア研究図書館デジタルコレクション

    附属図書館

    東京大学に所蔵されるアジア研究に関わる資料をアジア研究図書館上廣倫理財団寄付研究部門(U-PARL)がデジタル化し、公開しています。

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    秋葉文庫

    総合図書館

    演劇研究家の秋葉芳美(あきば・よしみ, 1896-1952)旧蔵書のうち、延宝年間(1673-1681)から明治期にかけての芝居番附から成る資料群です。マイクロ資料からのデジタル化は、…

  • 5-Z分類古文書 [経済学部資料室]

    経済学研究科・経済学部

    経済学図書館において分類:5(経済史・経済事情(日本))として排架されていた資料のうち、近世・近代文書及び版本・写本類に当たるものを5-Z(古文書)として再分類したもの(418点)。 大正末年から昭和初年の古書店購入分が大部分であり、…

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    ゲーテ自署付書簡 [Letter] Weimar, 29. Dcbr. 1822

    総合図書館

    総合図書館の貴重図書として所蔵されているゲーテ(Johann Wolfgang von Goethe, 1749-1832)の書簡です。

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    総合図書館所蔵青洲文庫

    総合図書館

    青洲文庫は、山梨県の素封家・渡邊壽、渡邊信、渡邊澤次郎の三代にわたって収集された和書や漢籍などの資料群です。「青洲」は、渡邊信の号に由来しています。

  • 皇明條法事類纂デジタルアーカイブ

    皇明條法事類纂デジタルアーカイブ

    総合図書館

    明代中期の条例(皇帝の判断に基づく法令や先例)を事案ごとに分類してまとめた貴重な写本で、当館以外には所蔵が確認されていない天下の孤本です。

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    大日本海志編纂資料

    工学系研究科・工学部 総合文化研究科・教養学部

    海軍省が日本海志を編纂するために収集した資料で、戦後、駒場図書館に移されました。特に水軍書と造船関係資料が充実しています。

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    明・弘治十八年八月二十日勅命

    総合図書館

    鴎外文庫の資料の一つである「明・弘治十八年八月二十日勅命」の公開サイトです。この資料は、弘治18年(1505)8月20日に南京広西道監察御史王欽の父母に官職・称号を授けるための辞令書と言われています。

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    救世主像

    総合図書館

    総合図書館の貴重図書であり、安土桃山時代の頃に日本で描かれたとも言われるキリスト像です。

  • kkz

    東京大学総合図書館万暦版大蔵経(嘉興蔵)デジタル版

    人文社会系研究科・文学部

    総合図書館で所蔵されている万暦版大蔵経(嘉興蔵)の画像19万ページ超をIIIFに準拠してオープンライセンス(CC BY)で公開しているサイトです。本データベースは、大蔵経研究推進会議・…

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    文学部所蔵ビルマ文字版三蔵及び注釈文献

    人文社会系研究科・文学部

    文学部インド哲学仏教学研究室が所蔵する19世紀末から20世紀初頭に出版されたビルマ文字版三蔵及び注釈文献をデジタル公開しています。

  • 初期地球試料アーカイブ

    総合文化研究科・教養学部

    地球に現存する最古の岩石試料と薄片写真データ

  • thumbnail of Shizen Shin'eido Manuscripts

    稿本「自然真営道」

    総合図書館

    東京大学で所蔵していた安藤昌益(1703-1762)の『自然真営道』は大部分が関東大震災で焼失しましたが、焼失を免れた十二巻12冊を公開しています。

  • 営業報告書・有価証券報告書・目論見書データベース

    経済学研究科・経済学部

    東京大学経済学図書館所蔵の営業報告書、有価証券報告書、目論見書のデータベース。 営業報告書(定款・目論見書等を含む)は冊子体およびマイクロフィルムの所蔵を検索できる。

東京大学デジタルアーカイブポータルについて

東京大学では、附属図書館、総合研究博物館、文書館、情報基盤センターが中心となり、本学が所有する学術資産のデジタル化を支援し、その公開とデータ活用を促進する「東京大学デジタルアーカイブズ構築事業」を実施しています。

その取り組みの一つとして、当事業によりデジタル化された資料だけでなく、これまで学内の様々な部局が独自に公開してきた貴重なコレクション等を横断的にアイテム単位で検索できるシステムの整備にも取り組んできました。その成果として、2019年6月に「東京大学学術資産等アーカイブズポータル」を公開し、2024年5月に「東京大学デジタルアーカイブポータル」としてリニューアルしました。

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事業実施部局