コレクション

附属図書館

  • U-PARL漢籍・碑帖拓本資料

    附属図書館

    東京大学総合図書館所蔵ならびにアジア研究図書館所蔵[アジア研究図書館上廣倫理財団寄付研究部門(U-PARL)購入]の漢籍・碑帖拓本資料の高精細デジタル画像

総合図書館

  • 石本コレクション

    総合図書館

    地震研究所第2代所長・石本巳四雄氏が収集した、災害に関するかわら版や錦絵などから成る資料群です。(旧サイト名「地震火災版画張交帖」)
  • 鴎外文庫書入本画像データベース

    総合図書館

    森鴎外の旧蔵書である「鴎外文庫」のうち、鴎外自筆の写本や、鴎外本人による書き込みなどがある資料です。
  • 紀州熊野浦諸鯨之圖

    総合図書館

    博物学者である田中芳男氏(1838年-1916年)が、3種類の捕鯨図を貼り合わせて作成したと言われる資料で、鯨のほか、サメやマンボウなども描かれています。
  • 救世主像

    総合図書館

    総合図書館の貴重図書であり、安土桃山時代の頃に日本で描かれたとも言われているキリスト像です。
  • 稿本「自然真営道」

    総合図書館

    東京大学で所蔵していた安藤昌益(1703-1762)の『自然真営道』は大部分が関東大震災で焼失しましたが、焼失を免れた十二巻12冊を公開しています。
  • 皇明條法事類纂デジタルアーカイブ

    総合図書館

    明代中期の条例(皇帝の判断に基づく法令や先例)を事案ごとに分類してまとめた貴重な写本で、当館以外には所蔵が確認されていない天下の孤本です。
  • 『三十六歌撰』絵巻

    総合図書館

    「三十六歌撰」絵巻の公開サイトです。この資料は、藤原公任の「三十六人撰」に選ばれている歌人の和歌から一人一首ずつを選び、その歌人名と和歌について、大田南畝が染筆した絵巻です。
  • 写真帖『東京帝國大學』

    総合図書館

    明治時代の東京帝国大学を撮影した写真帖で、総合図書館で所蔵する明治33(1900)年版と明治37(1904)年版の2種類を公開しています。
  • 総合図書館所蔵江戸期俳諧書

    総合図書館

    総合図書館で所蔵する江戸期俳諧書のうち、約30点を公開しているサイトです。
  • 総合図書館所蔵キリシタン写本

    総合図書館

    総合図書館所蔵のキリシタン版写本「ぎやどぺかどる」および「ドチリナ・キリシタン」の公開サイトです。
  • 総合図書館所蔵『源氏物語』

    総合図書館

    総合図書館の貴重図書であり、青洲文庫の一点として所蔵されている『源氏物語』の写本です。
  • 総合図書館所蔵古典籍

    総合図書館

    総合図書館の貴重図書のうち、マイクロフィルム撮影された古典籍約70点を公開しているサイトです。
  • 総合図書館所蔵古典籍(国文研デジタル化分)

    総合図書館

    国文学研究資料館が推進し、東京大学は拠点大学の一つとして参画している「日本語の歴史的典籍の国際共同研究ネットワーク構築計画」によりデジタル化された資料群です。画像データは、国文学研究資料館が運用する「新日本古典籍総合データベース」から公開されています。
  • 田中芳男・博物学コレクション

    総合図書館

    総合図書館で所蔵する田中芳男文庫のうち、『捃拾帖(くんしゅうじょう)』など、田中芳男が自ら収集した貴重な資料群です。
  • 電子版霞亭文庫

    総合図書館

    明治期の小説家であり新聞記者でもある渡辺霞亭の旧蔵書「霞亭文庫」で、江戸時代の小説類と演劇書を中心としたコレクションです。
  • 直江状

    総合図書館

    上杉景勝に仕えた重臣・直江兼続(1560-1619)が記したとされる書状で、承応3(1654)年に京都の中村五郎右衛門が刊行した資料群です。
  • 百鬼夜行図

    総合図書館

    江戸時代中期に模写された絵巻で、鬼や化け物たちが練り歩く様子がコミカルに描かれています。
  • ピラネージ画像データベース Opere di Giovanni Battista Piranesi

    総合図書館

    総合図書館の貴重図書である亀井文庫『ピラネージ版画集 Opere di Giovanni Battista Piranesi, Francesco Piranesi e d'altri 』(全29巻)をデジタル化したものです。
  • 松乃栄

    総合図書館

    徳川第11代将軍家斉の第21女・溶姫が加賀藩第13代藩主前田斉泰に輿入れしたときの様子を描いた錦絵です。
  • 水野家古文書(水野忠幹氏旧蔵書文書)

    総合図書館

    紀州徳川家の附家老であった水野家が所蔵していた古文書類で、明治33(1900)年に水野家第十代当主忠幹(ただもと)から南葵文庫に寄贈された資料群です。
  • 明・弘治十八年八月二十日勅命

    総合図書館

    鴎外文庫の資料の一つである「明・弘治十八年八月二十日勅命」の公開サイトです。この資料は、弘治18年(1505)8月20日に南京広西道監察御史王欽の父母に官職・称号を授けるための辞令書と言われています。
  • Catalogue of the Kawaguchi-Takakusu Collection of Sanskrit manuscripts. Note-book(松濤ノート)

    総合図書館

    松濤誠廉(まつなみせいれん・1903-1979)九州大学元教授が、1936年から1944年にかけ、東京大学附属図書館で所蔵されているサンスクリット古写本を調査した際の直筆ノートです。
  • Fragment of an Address to the Jews

    総合図書館

    総合図書館の貴重図書として所蔵されているパーシー・ビッシュ・シェリー(Percy Bysshe Shelley, 1792-1822)の手稿です。

柏図書館

  • 平賀譲デジタルアーカイブ

    柏図書館

    海軍造船官であった平賀譲(ひらが・ゆずる(1878-1943):海軍造船中将・第13代東京帝国大学総長(1938-1943))の遺した 艦艇計画・建造関係の技術資料を中心とする資料(約40,000点)。

文書館

法学政治学研究科・法学部

医学系研究科・医学部

工学系研究科・工学部

  • 鉱山絵図・絵巻コレクション画像データベース

    工学系研究科・工学部

    東京大学工学部で所蔵する鉱山の絵図・絵巻コレクションの公開サイトです。たたら炉による製鉄などの鉄鋼産業を紹介した「先大津阿川村山砂鉄洗取之図」等が閲覧できます。
  • 工学史料キュレーションデータベース

    工学系研究科・工学部 情報理工学系研究科

    工学・情報理工学図書館では、「工学史料キュレーション事業」の一環として、工学部・工学系研究科、情報理工学系研究科の学術資産となる資料や物品の調査・収集を行っています。

人文社会系研究科・文学部

  • 小倉文庫 [東京大学文学部]

    人文社会系研究科・文学部

    1933年~1943年まで東京帝国大学言語学科の教授を勤めた小倉進平の旧蔵書であり、朝鮮書籍等から成るコレクションです。
  • 史跡モヨロ貝塚ガラス乾板写真デジタルアーカイブ

    人文社会系研究科・文学部

    常呂実習施設が所蔵する、網走市の史跡「モヨロ貝塚」の発掘調査内容を記録したガラス乾板写真をデジタル公開しているサイトです。
  • 芝居番付画像データベース

    人文社会系研究科・文学部

    文学部・国文学研究室で所蔵する芝居番付のコレクションで、江戸時代から大正時代までの、歌舞伎に関する資料群です。
  • 第一次世界大戦期プロパガンダ・ポスター 益田コレクション

    人文社会系研究科・文学部

    文学部西洋史研究室が所蔵する資料のうち、第一次世界大戦期に戦意発揚・戦時公債などを目的としてフランス、イギリス、 オーストリア、イタリア、アメリカ、チェコで発行されたポスターの公開サイトです。
  • 『大正新修大蔵経』図像部画像データベース

    人文社会系研究科・文学部

    『大正新修大蔵経』の「図像部」の画像と、各尊像に付与された詳細なタグ情報から構成される"絵引"です。大学院人文社会系研究科・人文情報学拠点(SAT大蔵経テキストデータベース研究会)により構築・運営されています。
  • 東京大学総合図書館万暦版大蔵経(嘉興蔵)デジタル版

    人文社会系研究科・文学部

    総合図書館で所蔵されている万暦版大蔵経(嘉興蔵)の画像19万ページ超をIIIFに準拠してオープンライセンス(CC BY)で公開しているサイトです。本データベースは、大蔵経研究推進会議・SAT大蔵経テキストデータベース研究会により構築されています。

農学生命科学研究科・農学部

経済学研究科・経済学部

  • 営業報告書・有価証券報告書・目論見書データベース

    経済学研究科・経済学部

    東京大学経済学図書館所蔵の営業報告書、有価証券報告書、目論見書のデータベース。
    営業報告書(定款・目論見書等を含む)は冊子体およびマイクロフィルムの所蔵を検索できる。
  • 貴重図書デジタルアーカイブ [経済学部資料室]

    経済学研究科・経済学部

    貴重図書には、著名な経済学者の旧蔵書やマニュスクリプト、他に存在が確認されていない稀覯本のほか、社会科学関係の古典籍(原則として1800年以前刊行の洋書、1900年以前刊行の和書)が指定されています。貴重図書の総数は約2,400点(平成25年5月1日現在)です。
  • 旧図書館分類文書 [経済学部資料室]

    経済学研究科・経済学部

    経済学図書館において、一般の図書分類により書庫および収蔵庫に排架されていた諸文書を旧文書室に移管し、再整理したもの(445点)。
    工場法案関係文書、加賀藩火消方手帳、御用留帳、片山潜がノートに筆写した幸徳秋水・管野スガら大逆事件関係者の書簡、終戦時の北海道夕張炭鉱の朝鮮人動向日誌及び、陸前国志田郡大幡村・大柿村・稲葉村・中里村・古川村(現宮城県古川市)の明治7年(1884)改正地券などがある。
  • 旧文書室所蔵古文書 [経済学部資料室]

    経済学研究科・経済学部

    天保2年(1831)~嘉永6年(1853)の店名不詳の呉服帳太物帳・〆揚帳、幕末期の那波屋店の帳簿、江戸幕府勘定所に提出された奥州幕府領の置証文留、寛政4~5年(1792-93)の江戸下り塩仲買仲間の願書、明治期の製糸業者片倉組女工関係文書など(79点)。
  • 漁業関係文書 [経済学部資料室]

    経済学研究科・経済学部

    全国各地の漁場争論、鮎運上帳、漁業願など(65点)。
    延享4~明治28年(1747-1895)。
  • 古貨幣・古札統合データベース

    経済学研究科・経済学部

    古貨幣コレクション:日本・中国・朝鮮・ベトナムを中心とする古代から現代までの貨幣12,473点。主要コレクションは、藤井榮三郎氏蒐集コレクション(12,209点)。
    古札コレクション:日本・中国を中心とする紙幣約25,000点。主要コレクションは、安田善次郎(二代目)氏旧蔵の藩札コレクション。
  • 駒形村文書

    経済学研究科・経済学部

    明治8年(1875)に窪村・金橋村・中屋沢村・五合村・常世村の各村が合併して成立した福島県耶麻郡駒形村(現福島県喜多方市)の役場文書(351点)。
    明治9~昭和25年(1876-1950)。
  • 準貴重図書デジタルアーカイブ [経済学部資料室]

    経済学研究科・経済学部

    準貴重図書には貴重図書に準ずるコレクションや古典籍が指定されています。準貴重図書の総数は約5,500点(平成24年4月1日現在)です。
  • 白木屋文書

    経済学研究科・経済学部

    近世期京都に本店を持ち、江戸日本橋通一丁目の日本橋店及び、市谷店・富沢町店・馬喰町店の4江戸店で営業した白木屋大村家に伝来した古文書(369点)。
    江戸店の経営関係文書及び、十組問屋など仲間関係文書からなる。
  • 土屋家旧蔵文書

    経済学研究科・経済学部

    名誉教授・土屋喬雄氏(1896-1988)の遺族から寄贈された史料(4,027点)。
    内容は次の3種である。
    1) 土屋氏が主に1930年代に東京神田の厳松堂書店などの古書店から購入した古文書
    2) 養母の実家の仙台藩士相沢家文書
    3) 日本銀行百年史関係資料、地方金融史関係資料、二代小菅丹治伝記資料、第一銀行頭取明石照男関係資料など、土屋氏が編纂に関与した近現代史資料
  • 東銀本

    経済学研究科・経済学部

    東京銀行調査部旧蔵の図書。
    前身の横濱正金銀行調査部蔵書を多数含む。
  • 特別資料 [経済学部資料室]

    経済学研究科・経済学部

    経済学図書館において貴重図書および準貴重図書に指定されていないもののうち、特に学術資源・文化資産として重要と考えられる資料類。
  • 西陣織物屋文書

    経済学研究科・経済学部

    近世期は和久屋藤兵衛宛の金銀借用証文、明治期は京都市下京区室町通五条上ル阪東屋町居住の織物屋山田市十郎関係文書が中心である(89点)。
    寛保2~明治31年(1742-1898)。
  • 山一證券資料(第一次寄贈分)

    経済学研究科・経済学部

    平成9(1997)年11月に経営破綻した山一證券の経営資料群(5,704帙)。
    当資料群は平成10(1998)年受入の第一次寄贈分、平成16(2004)年受入の第二次寄贈分からなる。
    第一次寄贈分は社史編纂のため収集・整理された資料を、第二次寄贈分は経営破綻当時の社内現用文書をそれぞれ中心とする。
  • 劣化代替資料デジタルアーカイブ [経済学部資料室]

    経済学研究科・経済学部

    経済学図書館が所蔵する一般図書の中で、劣化が著しく進行しているため原資料を利用に供することが難しいもののうち、著作権法第31条第2号に則りデジタル撮影したものです。
  • 労働組合定期大会資料

    経済学研究科・経済学部

    日本の労働組合のうち、ナショナルセンター、協議会・共闘組織、単産を中心とした定期大会および中央執行員会での配布資料(3,700点, 2011年4月現在)。
    一部、企業連や単組のものも含む。
    現在も継続収集中のコレクション。
  • 5-Z分類古文書 [経済学部資料室]

    経済学研究科・経済学部

    経済学図書館において分類:5(経済史・経済事情(日本))として排架されていた資料のうち、近世・近代文書及び版本・写本類に当たるものを5-Z(古文書)として再分類したもの(418点)。
    大正末年から昭和初年の古書店購入分が大部分であり、名誉教授・土屋喬雄氏が収集したものと考えられる。
    内容は多岐にわたるが、下野国都賀郡所野村(現栃木県日光市)文書などまとまった文書群もある。

総合文化研究科・教養学部

  • 黒木文庫

    総合文化研究科・教養学部

    総合文化研究科・教養学部 国文・漢文学部会が所蔵する、黒木文庫のデジタルコレクションです。

教育学研究科・教育学部

  • 富士川文庫

    教育学研究科・教育学部

    医史学者、医学博士、文学博士であった富士川游のコレクションのうち、江戸後期から明治期の教科書や教育関係資料172点をデジタル化し公開しているサイトです。

数理科学研究科

  • 高木貞治先生自筆ノート

    数理科学研究科

    日本最初の世界的な数学者といわれる旧東京帝国大学教授 高木貞治(1875-1970)の自筆ノートです。

情報理工学系研究科

  • 工学史料キュレーションデータベース

    工学系研究科・工学部 情報理工学系研究科

    工学・情報理工学図書館では、「工学史料キュレーション事業」の一環として、工学部・工学系研究科、情報理工学系研究科の学術資産となる資料や物品の調査・収集を行っています。

情報学環・学際情報学府

  • 小野秀雄研究資料

    情報学環・学際情報学府

    東京大学新聞研究所初代所長で日本の新聞研究を牽引した小野秀雄(1863-1913)が収集した新聞や雑誌類、本人による草稿やメモなどの資料。小野の研究活動の足跡をたどることができる。
  • 小野秀雄コレクション

    情報学環・学際情報学府

    東京大学新聞研究所初代所長で日本の新聞研究を牽引した小野秀雄(1863-1913)が収集したかわら版、錦絵、新聞錦絵のコレクション。地震や火事などの災害報道を中心に収集されている。
  • 社会情報研究資料センター所蔵 新聞原紙資料

    情報学環・学際情報学府

    社会情報研究資料センターが、著作権保護期間を満了した所蔵新聞原紙のデジタル化事業の成果として公開するアーカイブ。他館所蔵がほとんどない1900年代前半に発行された新聞を対象としている。
  • 第一次世界大戦期プロパガンダポスターコレクション

    情報学環・学際情報学府

    情報戦術や宣伝技術が急速に発達した第一次世界大戦期のプロパガンダポスター。外務省情報部が総力戦体制に向けた準備として収集したが、第二次世界大戦が終結後に不要となり、社会情報研究資料センターの前身である東京大学新聞研究所に移された。
  • 坪井正五郎関係資料

    情報学環・学際情報学府

    人類学者で、東京帝国大学の人類学教室初代教授であった坪井正五郎(1885-1977)の関係資料。本人によって作成されたスクラップ、スケッチ、メモ書きや写真などが含まれる。
  • 坪井信道・信良関係資料

    情報学環・学際情報学府

    坪井正五郎の祖父信道(1795-1848)と父信良(1823-1904)の関係資料。信道は蘭学を学んだ後、長州藩の藩医を務めた。信良は江戸幕府の奥医師に登用された人物で、明治期には日本で最初の医学雑誌『和蘭医事雑誌』を創刊した。
  • 森恭三コレクション

    情報学環・学際情報学府

    社会情報研究資料センターの前身である社会情報研究所に寄贈された、元朝日新聞論説主幹森恭三(1907-1984)の著作物を収録した『森恭三著作集 CD-ROM 版』の目録データ。

総合研究博物館

  • 東京大学総合研究博物館所蔵阿部正直コレクション

    総合研究博物館

    気象学者で「雲の伯爵」とも称された阿部正直(1891-1966)による、富士山にかかる雲を定点観測した多数の気象記録資料を中核とする資料群です。
  • 東京大学総合研究博物館所蔵蓄音機コレクション

    総合研究博物館

    東京大学総合研究博物館が所蔵する蓄音機コレクションは80台以上におよぶ。発明者であるエジソンが考案したモデルから後年のトイ・フォノグラフまで、米国、英国そして日本を中心に生産された各種蓄音機が並び、これらを網羅することによって、エジソン以来各世代が追求してきた「音のデザイン」の系譜がうかがえる。
  • 東京大学総合研究博物館所蔵三宅一族旧蔵コレクション

    総合研究博物館

    近代医学の発展に多大な貢献をした近代医家三宅一族四代(三宅艮斎(1817-1868)、三宅秀(1848-1938)、三宅鑛一(1876-1954)、三宅仁(1908-1969))による医療器具や写真類などの資料群です。
  • 非南極隕石標本

    総合研究博物館

    総合研究博物館隕石コレクションのうち、非南極隕石標本の資料群です。

空間情報科学研究センター

  • 柏の葉紙地図デジタルアーカイブ

    空間情報科学研究センター

    東京大学柏図書館に所蔵されている、国際地図・地理展(1980年・東京)のために収集された世界各国の地図を、柏の葉紙地図デジタルアーカイブ化プロジェクトによりデジタル化した地図を閲覧することができるサイトです。