呉魯斯氏外科書三輯一(外題),呉魯斯氏外科書三輯巻之一 第一関節諸病及外傷(内題)∽6_2_6

種別
図書
内容記述

記述レベル: アイテム

資料ID: 6_2_6

来歴-所有者: 東京大学大学院情報学環図書室/附属社会情報研究資料センター

来歴-現物資料の来歴: 2004(平成16)年旧坪井誠太郎邸から東京大学大学院情報学環学際情報学府図書室に移管

概要-箱: 6

概要-群: 2

概要-体: 6

概要-名称: 呉魯斯氏外科書三輯一(外題),呉魯斯氏外科書三輯巻之一 第一関節諸病及外傷(内題)

概要-物的状態-長さ: 244

概要-物的状態-幅: 167

概要-物的状態-返: 反

概要-物的状態-角度: 180

概要-物的状態-折: なし

形態・形式情報-資源タイプ: 自由記述媒体

形態・形式情報-表現形式・スタイル: 05学術研究論文・書籍・講義録

内容記述: 外科的施術に関する医学書。本書では関節系の病気および外傷に関する内容が多い。最初の頁に「初百斎蔵書記」、最終頁の左下に「東京下谷仲徒第二街十一号地坪井信良」 の印あり。和綴じ本。手書きで書かれた本。朱字訂正あり。

資源状態: 冊子/綴

コレクション名

  • 坪井信道・信良関係資料

    坪井正五郎の祖父信道(1795-1848)と父信良(1823-1904)の関係資料。信道は蘭学を学んだ後、長州藩の藩医を務めた。信良は江戸幕府の奥医師に登用された人物で、明治期には日本で最初の医学雑誌『和蘭医事雑誌』を創刊した。
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