富者の義務と貧者の権利 東西対立に悪用された援助、南にはもっと主張する権利 ∽06-067
種別
図書
刊行年、書写年等
1968年6月15日
内容記述
記述レベル: アイテム
資料ID: 06-067
概要-名称: 富者の義務と貧者の権利 東西対立に悪用された援助、南にはもっと主張する権利
抜き取り雑誌記述-雑誌名: 朝日ジャーナル 特別増刊(朝日新聞社)
言語: ja
-
部局情報学環・学際情報学府
-
所蔵者東京大学大学院情報学環図書室/附属社会情報研究資料センター
-
提供者東京大学大学院情報学環図書室/附属社会情報研究資料センター
-
メディア(画像等)利用条件http://dch.iii.u-tokyo.ac.jp/s/dch/page/license_other
-
メタデータ利用条件http://dch.iii.u-tokyo.ac.jp/s/dch/page/license_other
コレクション名
-
Digital Cultural Heritage
東京大学大学院情報学環附属社会情報研究資料センター/ 情報学環・学際情報学府図書室が所蔵する資料の一部を公開しております。
シェアする
関連資料

ソ連、アラブ諸国開発を援助 ナイルなどダム計画 ここにも西欧の立遅れ∽02-201
Digital Cultural Heritage | 情報学環・学際情報学府

民主主義を考える 民主主義はたたかいとるもの、多数決と個人の良心、民主主義は長い努力をもって [社会教育協会の若年層指導者特別研究会での講演]∽06-255
Digital Cultural Heritage | 情報学環・学際情報学府

ベトナム戦争とはいったい何だったのか ∽06-071
Digital Cultural Heritage | 情報学環・学際情報学府

「大記者はおのずと生まれるものであって、つくりだされるものではない」という先輩森恭三さんのことばについて、日ごろ、若い記者に話していること∽09-106
Digital Cultural Heritage | 情報学環・学際情報学府

西欧の結束に試練 インドシナとSEATO問題で 援助すでに限界点 仏の"血路"は対ソ会談?∽02-047
Digital Cultural Heritage | 情報学環・学際情報学府

新聞人の責任(特集・新聞の現状) 新聞記者は現代史を書いているという自覚をもつべきだ。現在に対しても、未来に対しても責任がある [朝日新聞社新入社員のためにおこなった講演に補筆したもの]∽06-409
Digital Cultural Heritage | 情報学環・学際情報学府