新着のコレクション

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    荻生家史料

    総合文化研究科・教養学部

    江戸時代を代表する儒学者である荻生徂徠(1666-1728)の子孫の家に伝来した史料で、徂徠の自筆稿本などが含まれています。2021年に荻生徂徠の子孫である荻生茂樹氏・庄子妙子氏から寄贈されました。

  • Documents of the 6th Congress of the Far Eastern Association of Tropical Medicine

    第六回極東熱帯医学会資料

    医学系研究科・医学部

    1925年に東京で開催された第六回極東熱帯医学会に関する資料の一部を電子化し公開しています。

  • 資源科学研究所旧蔵本草書コレクション

    資源科学研究所旧蔵本草書コレクション

    総合文化研究科・教養学部

    昭和16年に本格的研究を主体とする自然博物館として設立された(財団法人)資源科学研究所が収集・保持してきた資料のうち、本草学に関連する約1,700冊のコレクション。

  • 小倉文庫のサムネイル

    小倉文庫 [東京大学文学部]

    人文社会系研究科・文学部

    1933年から1943年まで東京帝国大学言語学科の教授を勤めた小倉進平の旧蔵書であり、朝鮮書籍等から成るコレクションです。

  • シーボルト肖像(1845年)

    精神医学教室旧蔵ガラス乾板

    医学系研究科・医学部

    精神医学教室旧蔵ガラス乾板の画像を公開しています。

  • 高木貞治自筆ノート(コレクションページ)

    高木貞治先生自筆ノート

    数理科学研究科

    日本最初の世界的な数学者といわれる旧東京帝国大学教授 高木貞治(1875-1970)の自筆ノートです。

  • 労働組合定期大会資料

    経済学研究科・経済学部

    日本の労働組合のうち、ナショナルセンター、協議会・共闘組織、単産を中心とした定期大会および中央執行員会での配布資料(3,700点, 2011年4月現在)。 一部、企業連や単組のものも含む。 現在も継続収集中のコレクション。

  • 狩野亨吉文書のサムネイル

    狩野亨吉文書

    総合文化研究科・教養学部

    旧制第一高等学校(一高)の校長や京都帝国大学の初代文科大学長などを歴任した狩野亨吉(1865~1942)の遺蔵資料群で主に校務文書・個人書簡・日記が含まれています(公開は一部)。

  • utfeep

    東京大学演習林 毎木調査試験地データベース

    農学生命科学研究科・農学部

    UTFEEPは、東京大学大学院農学生命科学研究科附属演習林(東京大学演習林)の固定試験地(長期森林調査プロット)の試験地情報および測定データに関するデータベースです。

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    農学生命科学図書館コレクション

    農学生命科学研究科・農学部

    東京大学農学生命科学図書館所蔵の貴重書をデジタル化し公開しています。

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    東京大学総合図書館万暦版大蔵経(嘉興蔵)デジタル版

    人文社会系研究科・文学部

    総合図書館で所蔵されている万暦版大蔵経(嘉興蔵)の画像19万ページ超をIIIFに準拠してオープンライセンス(CC BY)で公開しているサイトです。本データベースは、大蔵経研究推進会議・…

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    Digital Cultural Heritage

    情報学環・学際情報学府

    東京大学大学院情報学環附属社会情報研究資料センター/ 情報学環・学際情報学府図書室が所蔵する資料の一部を公開しております。

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    北海道演習林デジタルアーカイブズ

    農学生命科学研究科・農学部

    北海道演習林で所蔵している1920年代から1950年代に作成された大判図面や1960年代から1980年代にかけて撮影された写真を公開しています。

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    教育学研究科・教育学部図書室貴重書

    教育学研究科・教育学部

    東京大学大学院教育学研究科・教育学部図書室が所蔵している貴重書です。

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    宮武外骨蒐集資料

    法学政治学研究科・法学部

    明治新聞雑誌文庫創設者の一人、宮武外骨が旧蔵・蒐集した資料群。自身の著述・出版活動にかかわる原稿、日記、書類、書簡、メモなどに加え、収集資料として、明治期発行の新聞(「東洋自由新聞」、「改進新聞」)が含まれる。

東京大学デジタルアーカイブポータルについて

東京大学では、附属図書館、総合研究博物館、文書館、情報基盤センターが中心となり、本学が所有する学術資産のデジタル化を支援し、その公開とデータ活用を促進する「東京大学デジタルアーカイブズ構築事業」を実施しています。

その取り組みの一つとして、当事業によりデジタル化された資料だけでなく、これまで学内の様々な部局が独自に公開してきた貴重なコレクション等を横断的にアイテム単位で検索できるシステムの整備にも取り組んできました。その成果として、2019年6月に「東京大学学術資産等アーカイブズポータル」を公開し、2024年5月に「東京大学デジタルアーカイブポータル」としてリニューアルしました。

→ 東京大学デジタルアーカイブズ構築事業について詳しく知る

事業実施部局