新着のコレクション

  • curation

    工学史料キュレーションデータベース

    工学系研究科・工学部 情報理工学系研究科

    工学・情報理工学図書館では、「工学史料キュレーション事業」の一環として、工学部・工学系研究科、情報理工学系研究科の学術資産となる資料や物品の調査・収集を行っています。

  • 漁業関係文書 [経済学部資料室]

    経済学研究科・経済学部

    全国各地の漁場争論、鮎運上帳、漁業願など(65点)。 延享4~明治28年(1747-1895)。

  • kahei

    古貨幣・古札統合データベース

    経済学研究科・経済学部

    古貨幣コレクション:日本・中国・朝鮮・ベトナムを中心とする古代から現代までの貨幣12,473点。主要コレクションは、藤井榮三郎氏蒐集コレクション(12,209点)。 古札コレクション:日本・中国を中心とする紙幣約25,000点。…

  • hokkaido_forest.jpg

    北海道演習林デジタルアーカイブズ

    農学生命科学研究科・農学部

    北海道演習林で所蔵している1920年代から1950年代に作成された大判図面や1960年代から1980年代にかけて撮影された写真を公開しています。

  • 西陣織物屋文書

    経済学研究科・経済学部

    近世期は和久屋藤兵衛宛の金銀借用証文、明治期は京都市下京区室町通五条上ル阪東屋町居住の織物屋山田市十郎関係文書が中心である(89点)。 寛保2~明治31年(1742-1898)。

  • 東大本郷構内構想図

    建築学専攻デジタルミュージアム内田祥三資料

    工学系研究科・工学部

    関東大震災により被災した東京帝国大学のキャンパス復興に尽力した内田祥三(第14代総長、営繕課長)にかかる建築資料です。

  • 東京大学演習林の鳥たち

    東京大学演習林の鳥たち

    農学生命科学研究科・農学部

    各演習林において、鳥類目録の作成と生息種のモニタリングを目的に行われる調査で撮影された鳥たちの画像を紹介しています。

  • gaikotsu

    宮武外骨蒐集資料

    法学政治学研究科・法学部

    明治新聞雑誌文庫創設者の一人、宮武外骨が旧蔵・蒐集した資料群。自身の著述・出版活動にかかわる原稿、日記、書類、書簡、メモなどに加え、収集資料として、明治期発行の新聞(「東洋自由新聞」、「改進新聞」)が含まれる。

  • 狩野亨吉文書のサムネイル

    狩野亨吉文書

    総合文化研究科・教養学部

    旧制第一高等学校(一高)の校長や京都帝国大学の初代文科大学長などを歴任した狩野亨吉(1865~1942)の遺蔵資料群で主に校務文書・個人書簡・日記が含まれています(公開は一部)。

  • meteo

    非南極隕石標本

    総合研究博物館

    総合研究博物館隕石コレクションのうち、非南極隕石標本の資料群です。

  • Documents of the 6th Congress of the Far Eastern Association of Tropical Medicine

    第六回極東熱帯医学会資料

    医学系研究科・医学部

    1925年に東京で開催された第六回極東熱帯医学会に関する資料の一部を電子化し公開しています。

  • sci_nijl_thumbnail

    理学図書館所蔵古典籍(国文研デジタル化分)

    理学系研究科・理学部

    国文学研究資料館が推進してきた「日本語の歴史的典籍の国際共同研究ネットワーク構築計画」によりデジタル化された資料群です。画像データは、国文学研究資料館が運用する「国書データベース」から公開されています。

  • 醫聖堂前哲帖

    呉秀三文庫

    医学系研究科・医学部

    名誉教授で精神医学者の呉秀三(1865-1932)先生の旧蔵資料を公開しています。

  • 営業報告書・有価証券報告書・目論見書データベース

    経済学研究科・経済学部

    東京大学経済学図書館所蔵の営業報告書、有価証券報告書、目論見書のデータベース。 営業報告書(定款・目論見書等を含む)は冊子体およびマイクロフィルムの所蔵を検索できる。

  • 劣化代替資料デジタルアーカイブ [経済学部資料室]

    経済学研究科・経済学部

    経済学図書館が所蔵する一般図書の中で、劣化が著しく進行しているため原資料を利用に供することが難しいもののうち、著作権法第31条第2号に則りデジタル撮影したものです。

東京大学デジタルアーカイブポータルについて

東京大学では、附属図書館、総合研究博物館、文書館、情報基盤センターが中心となり、本学が所有する学術資産のデジタル化を支援し、その公開とデータ活用を促進する「東京大学デジタルアーカイブズ構築事業」を実施しています。

その取り組みの一つとして、当事業によりデジタル化された資料だけでなく、これまで学内の様々な部局が独自に公開してきた貴重なコレクション等を横断的にアイテム単位で検索できるシステムの整備にも取り組んできました。その成果として、2019年6月に「東京大学学術資産等アーカイブズポータル」を公開し、2024年5月に「東京大学デジタルアーカイブポータル」としてリニューアルしました。

東京大学デジタルアーカイブズ構築事業について詳しく知る

事業実施部局