新着のコレクション

  • 昭和電工地方工場資料(地域企業・産業資料DB)

    経済学研究科・経済学部

    昭和電工地方工場の内部書類(規定類、労務管理や経理関連の資料、図面等、約2,500点)のデータベース。

  • 総合図書館所蔵古典籍(国文研デジタル化分)のサムネイル

    総合図書館所蔵古典籍(国文研デジタル化分)

    総合図書館

    国文学研究資料館が推進してきた「日本語の歴史的典籍の国際共同研究ネットワーク構築計画」によりデジタル化された資料群です。画像データは、国文学研究資料館が運用する「国書データベース」から公開されています。

  • thumbnail of Imperial University of Tokyo

    写真帖『東京帝國大學』

    総合図書館

    明治時代の東京帝国大学を撮影した写真帖で、総合図書館で所蔵する明治33(1900)年版と明治37(1904)年版の2種類を公開しています。

  • 皇明條法事類纂デジタルアーカイブ

    皇明條法事類纂デジタルアーカイブ

    総合図書館

    明代中期の条例(皇帝の判断に基づく法令や先例)を事案ごとに分類してまとめた貴重な写本で、当館以外には所蔵が確認されていない天下の孤本です。

  • 旧文書室所蔵古文書 [経済学部資料室]

    経済学研究科・経済学部

    天保2年(1831)~嘉永6年(1853)の店名不詳の呉服帳太物帳・〆揚帳、幕末期の那波屋店の帳簿、江戸幕府勘定所に提出された奥州幕府領の置証文留、寛政4~5年(1792-93)の江戸下り塩仲買仲間の願書、…

  • chokumei

    明・弘治十八年八月二十日勅命

    総合図書館

    鴎外文庫の資料の一つである「明・弘治十八年八月二十日勅命」の公開サイトです。この資料は、弘治18年(1505)8月20日に南京広西道監察御史王欽の父母に官職・称号を授けるための辞令書と言われています。

  • 東京大学総合研究博物館所蔵 佐々木忠次郎教授関連昆虫コレクション目録

    東京大学総合研究博物館所蔵 佐々木忠次郎教授関連昆虫コレクション目録

    総合研究博物館

    帝国大学農科大学養蚕学教室の初代教授の一人・佐々木忠次郎博士および関連する研究者により作製された昆虫コレクションのデータベース。

  • thumbnail of matsunosakae

    松乃栄

    総合図書館

    徳川第11代将軍家斉の第21女・溶姫が加賀藩第13代藩主前田斉泰に輿入れしたときの様子を描いた錦絵です。

  • abe

    東京大学総合研究博物館所蔵阿部正直コレクション

    総合研究博物館

    気象学者で「雲の伯爵」とも称された阿部正直(1891-1966)による、富士山にかかる雲を定点観測した多数の気象記録資料を中核とする資料群です。

  • 朝鮮王朝実録画像データベースのサムネイル

    東京大学総合図書館旧蔵 朝鮮王朝実録画像データベース

    総合図書館

    朝鮮王朝時代の基本資料である「朝鮮王朝実録」(五台山本)のうち、総合図書館で所蔵していた47冊分(現在は国立ソウル大学校に移管済)の画像です。

  • 中川幸次資料

    経済学研究科・経済学部

    エコノミストで日本銀行理事や野村総合研究所社長を務めた中川幸次(1920-2015)の旧蔵資料。当該コレクションは、中川が経済復興計画委員会の事務局員時代のもの。

  • shibai

    芝居番付画像データベース

    人文社会系研究科・文学部

    文学部・国文学研究室で所蔵する芝居番付のコレクションで、江戸時代から大正時代までの、歌舞伎に関する資料群です。

  • 政策決定関係資料

    経済学研究科・経済学部

    審議会や各種委員会など政府・地方自治体の政策決定に関わる資料

  • burmese

    文学部所蔵ビルマ文字版三蔵及び注釈文献

    人文社会系研究科・文学部

    文学部インド哲学仏教学研究室が所蔵する19世紀末から20世紀初頭に出版されたビルマ文字版三蔵及び注釈文献をデジタル公開しています。

  • ecohydrology.jpg

    生態水文学研究所デジタルアーカイブズ

    農学生命科学研究科・農学部

    生態水文学研究所アーカイブズは,1922年に東京帝国大学農学部付属愛知懸演習林として設置された東京大学演習林生態水文学研究所が保管してきた資料や記念写真を公開するものです。

東京大学デジタルアーカイブポータルについて

東京大学では、附属図書館、総合研究博物館、文書館、情報基盤センターが中心となり、本学が所有する学術資産のデジタル化を支援し、その公開とデータ活用を促進する「東京大学デジタルアーカイブズ構築事業」を実施しています。

その取り組みの一つとして、当事業によりデジタル化された資料だけでなく、これまで学内の様々な部局が独自に公開してきた貴重なコレクション等を横断的にアイテム単位で検索できるシステムの整備にも取り組んできました。その成果として、2019年6月に「東京大学学術資産等アーカイブズポータル」を公開し、2024年5月に「東京大学デジタルアーカイブポータル」としてリニューアルしました。

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事業実施部局