新着のコレクション

  • 第一次世界大戦期プロパガンダ・ポスター 益田コレクション

    第一次世界大戦期プロパガンダ・ポスター 益田コレクション

    人文社会系研究科・文学部

    文学部西洋史研究室が所蔵する資料のうち、第一次世界大戦期に戦意発揚・戦時公債などを目的としてフランス、イギリス、 オーストリア、イタリア、アメリカ、チェコで発行されたポスターの公開サイトです。

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    地震研究所図書室特別資料

    地震研究所

    地震研究所図書室特別資料は、地震研究所図書室が所蔵する、地震・火山・津波など災害に関連する貴重資料のコレクションです。

  • 明治期採集標本データベース

    明治期採集標本データベース

    総合研究博物館

    東京大学植物標本室(TI)所蔵の明治期に採集された植物標本データベース

  • 東銀本

    経済学研究科・経済学部

    東京銀行調査部旧蔵の図書。 前身の横濱正金銀行調査部蔵書を多数含む。

  • 特別資料 [経済学部資料室]

    経済学研究科・経済学部

    経済学図書館において貴重図書および準貴重図書に指定されていないもののうち、特に学術資源・文化資産として重要と考えられる資料類。

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    宮武外骨書函

    法学政治学研究科・法学部

    明治・大正・昭和にかけて活躍した反骨のジャーナリストの宮武外骨(1867~1955)が編輯、発行、執筆した新聞・雑誌、図書の資料群。

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    直江状

    総合図書館

    上杉景勝に仕えた重臣・直江兼続(1560-1619)が記したとされる書状で、承応3(1654)年に京都の中村五郎右衛門が刊行した資料群です。

  • 政策決定関係資料

    経済学研究科・経済学部

    審議会や各種委員会など政府・地方自治体の政策決定に関わる資料

  • 農場博物館コレクションのサムネイル

    農場博物館コレクション

    農学生命科学研究科・農学部

    「駒場農学校コレクション」や、トラクタの「Bolensトラクタコレクション」など農場博物館が公開する資料を一覧できるサイトです。

  • gramphone

    東京大学総合研究博物館所蔵蓄音機コレクション

    総合研究博物館

    東京大学総合研究博物館が所蔵する蓄音機コレクションは80台以上におよぶ。発明者であるエジソンが考案したモデルから後年のトイ・フォノグラフまで、米国、英国そして日本を中心に生産された各種蓄音機が並び、これらを網羅することによって、…

  • 資源科学研究所旧蔵本草書コレクション

    資源科学研究所旧蔵本草書コレクション

    総合文化研究科・教養学部

    昭和16年に本格的研究を主体とする自然博物館として設立された(財団法人)資源科学研究所が収集・保持してきた資料のうち、本草学に関連する約1,700冊のコレクション。

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    大日本海志編纂資料

    工学系研究科・工学部 総合文化研究科・教養学部

    海軍省が日本海志を編纂するために収集した資料で、戦後、駒場図書館に移されました。特に水軍書と造船関係資料が充実しています。

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    Catalogue of the Kawaguchi-Takakusu Collection of Sanskrit manuscripts. Note-book(松濤ノート)

    総合図書館

    松濤誠廉(まつなみせいれん・1903-1979)九州大学元教授が、1936年から1944年にかけ、東京大学附属図書館で所蔵されているサンスクリット古写本を調査した際の直筆ノートです。

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    東京大学総合図書館万暦版大蔵経(嘉興蔵)デジタル版

    人文社会系研究科・文学部

    総合図書館で所蔵されている万暦版大蔵経(嘉興蔵)の画像19万ページ超をIIIFに準拠してオープンライセンス(CC BY)で公開しているサイトです。本データベースは、大蔵経研究推進会議・…

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    CPAS高木八尺デジタルアーカイブ

    総合文化研究科・教養学部

    東京帝国大学法学部ヘボン講座の初代担当者であり、アメリカ研究の先駆者である、高木八尺東京大学名誉教授(1889-1984)の著作物を中心としたデジタルコレクション。

東京大学デジタルアーカイブポータルについて

東京大学では、附属図書館、総合研究博物館、文書館、情報基盤センターが中心となり、本学が所有する学術資産のデジタル化を支援し、その公開とデータ活用を促進する「東京大学デジタルアーカイブズ構築事業」を実施しています。

その取り組みの一つとして、当事業によりデジタル化された資料だけでなく、これまで学内の様々な部局が独自に公開してきた貴重なコレクション等を横断的にアイテム単位で検索できるシステムの整備にも取り組んできました。その成果として、2019年6月に「東京大学学術資産等アーカイブズポータル」を公開し、2024年5月に「東京大学デジタルアーカイブポータル」としてリニューアルしました。

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事業実施部局