新着のコレクション

  • thumbnail of Imperial University of Tokyo

    写真帖『東京帝國大學』

    総合図書館

    明治時代の東京帝国大学を撮影した写真帖で、総合図書館で所蔵する明治33(1900)年版と明治37(1904)年版の2種類を公開しています。

  • ishimoto

    石本コレクション

    総合図書館

    地震研究所第2代所長・石本巳四雄氏が収集した、災害に関するかわら版や錦絵などから成る資料群です。(旧サイト名「地震火災版画張交帖」)

  • nansembushu

    南贍部洲大日本国正統図

    総合図書館

    国内で印刷された日本国図としては最も古いものの一つと言われる、古式の日本地図です。

  • genlib.jpg

    総合図書館所蔵資料コレクション

    総合図書館

    総合図書館で所蔵する資料のうち文庫に属さない貴重図書など、様々な和書・洋書から成る資料群です。

  • ピラネージのサムネイル

    ピラネージ画像データベース Opere di Giovanni Battista Piranesi

    総合図書館

    総合図書館の貴重図書である亀井文庫『ピラネージ版画集 Opere di Giovanni Battista Piranesi, Francesco Piranesi e d'altri 』(全29巻)をデジタル化したものです。

  • nanki-img

    南葵文庫

    総合図書館

    南葵文庫の由来は紀州徳川家の当主・徳川頼倫(1872-1925)が開設した私設図書館で、関東大震災の復興支援の一環として総合図書館に寄贈された資料群です。

  • 人文社会系研究科・文学部所蔵古典籍(国文研デジタル化分)

    人文社会系研究科・文学部所蔵古典籍(国文研デジタル化分)

    人文社会系研究科・文学部

    国文学研究資料館が推進してきた「日本語の歴史的典籍の国際共同研究ネットワーク構築計画」によりデジタル化された資料群です。画像データは、国文学研究資料館が運用する「国書データベース」から公開されています。

  • siebold.jpg

    アレクサンダー・フォン・シーボルト関係資料

    総合図書館

    総合図書館の貴重図書に指定されているアレクサンダー・フォン・シーボルト(Alexander von Siebold, 1846-1911)関連資料のうち、主に書簡から成る資料群です。

  • thumbnail of Old and Rare Documents of the Mizuno Family

    水野家古文書(水野忠幹氏旧蔵書文書)

    総合図書館

    紀州徳川家の附家老であった水野家が所蔵していた古文書類で、明治33(1900)年に水野家第十代当主忠幹(ただもと)から南葵文庫に寄贈された資料群です。

  • thumbnail of kyuseishuzou

    救世主像

    総合図書館

    総合図書館の貴重図書であり、安土桃山時代の頃に日本で描かれたとも言われるキリスト像です。

  • Thumbnail of Genji Monogatari

    総合図書館所蔵『源氏物語』

    総合図書館

    総合図書館の貴重図書であり、青洲文庫の一点として所蔵されている『源氏物語』の写本です。

  • goseibai.jpg

    御成敗式目コレクション

    総合図書館

    明治・大正時代の法学者である穂積陳重旧蔵の『御成敗式目』を中心に、総合図書館で所蔵する様々な『御成敗式目』から成る資料群です。

  • orandakapitan

    阿蘭陀加比丹並妻子等之図

    総合図書館

    1817(文化14)年に出島オランダ商館に赴任した商館長ヤン・コック・ブロムホフ一家を描いた絵画作品です。

  • thumbnail of Shizen Shin'eido Manuscripts

    稿本「自然真営道」

    総合図書館

    東京大学で所蔵していた安藤昌益(1703-1762)の『自然真営道』は大部分が関東大震災で焼失しましたが、焼失を免れた十二巻12冊を公開しています。

  • akiba.jpg

    秋葉文庫

    総合図書館

    演劇研究家の秋葉芳美(あきば・よしみ, 1896-1952)旧蔵書のうち、延宝年間(1673-1681)から明治期にかけての芝居番附から成る資料群です。マイクロ資料からのデジタル化は、…

東京大学デジタルアーカイブポータルについて

東京大学では、附属図書館、総合研究博物館、文書館、情報基盤センターが中心となり、本学が所有する学術資産のデジタル化を支援し、その公開とデータ活用を促進する「東京大学デジタルアーカイブズ構築事業」を実施しています。

その取り組みの一つとして、当事業によりデジタル化された資料だけでなく、これまで学内の様々な部局が独自に公開してきた貴重なコレクション等を横断的にアイテム単位で検索できるシステムの整備にも取り組んできました。その成果として、2019年6月に「東京大学学術資産等アーカイブズポータル」を公開し、2024年5月に「東京大学デジタルアーカイブポータル」としてリニューアルしました。

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事業実施部局