新着のコレクション

  • 中川幸次資料

    経済学研究科・経済学部

    エコノミストで日本銀行理事や野村総合研究所社長を務めた中川幸次(1920-2015)の旧蔵資料。当該コレクションは、中川が経済復興計画委員会の事務局員時代のもの。

  • miyake

    東京大学総合研究博物館所蔵三宅一族旧蔵コレクション

    総合研究博物館

    近代医学の発展に多大な貢献をした近代医家三宅一族四代(三宅艮斎(1817-1868)、三宅秀(1848-1938)、三宅鑛一(1876-1954)、三宅仁(1908-1969))による医療器具や写真類などの資料群です。

  • シーボルト肖像(1845年)

    精神医学教室旧蔵ガラス乾板

    医学系研究科・医学部

    精神医学教室旧蔵ガラス乾板の画像を公開しています。

  • 営業報告書・有価証券報告書・目論見書データベース

    経済学研究科・経済学部

    東京大学経済学図書館所蔵の営業報告書、有価証券報告書、目論見書のデータベース。 営業報告書(定款・目論見書等を含む)は冊子体およびマイクロフィルムの所蔵を検索できる。

  • 旧図書館分類文書 [経済学部資料室]

    経済学研究科・経済学部

    経済学図書館において、一般の図書分類により書庫および収蔵庫に排架されていた諸文書を旧文書室に移管し、再整理したもの(445点)。 工場法案関係文書、加賀藩火消方手帳、御用留帳、片山潜がノートに筆写した幸徳秋水・…

  • 日本製鉄関係資料(地域企業・産業資料DB)

    経済学研究科・経済学部

    『日本製鐵株式會社史 : 1934-1950』を編纂するために、社史編集員会が収集した資料約1200点を中心としたデータベース

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    土屋家旧蔵文書

    経済学研究科・経済学部

    名誉教授・土屋喬雄氏(1896-1988)の遺族から寄贈された史料(4,027点)。 内容は次の3種である。 1) 土屋氏が主に1930年代に東京神田の厳松堂書店などの古書店から購入した古文書 2) 養母の実家の仙台藩士相沢家文書…

  • sokuchigenkozu

    測地原圖

    総合図書館

    19世紀はじめに伊能忠敬(1745-1818)により行われた測量の結果を記した下図で、「伊能図」とも言われる資料群です。

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    総合図書館所蔵館史資料コレクション

    総合図書館

    総合図書館の歴史に関する文書や写真などの各種資料をデジタル公開しています。

  • 昭和電工地方工場資料(地域企業・産業資料DB)

    経済学研究科・経済学部

    昭和電工地方工場の内部書類(規定類、労務管理や経理関連の資料、図面等、約2,500点)のデータベース。

  • 駒形村文書

    経済学研究科・経済学部

    明治8年(1875)に窪村・金橋村・中屋沢村・五合村・常世村の各村が合併して成立した福島県耶麻郡駒形村(現福島県喜多方市)の役場文書(351点)。 明治9~昭和25年(1876-1950)。

  • 高木貞治自筆ノート(コレクションページ)

    高木貞治先生自筆ノート

    数理科学研究科

    日本最初の世界的な数学者といわれる旧東京帝国大学教授 高木貞治(1875-1970)の自筆ノートです。

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    駒場図書館所蔵古典籍(国文研デジタル化分)

    総合文化研究科・教養学部

    国文学研究資料館が推進してきた「日本語の歴史的典籍の国際共同研究ネットワーク構築計画」によりデジタル化された資料群です。画像データは、国文学研究資料館が運用する「国書データベース」から公開されています。

  • 旧文書室所蔵古文書 [経済学部資料室]

    経済学研究科・経済学部

    天保2年(1831)~嘉永6年(1853)の店名不詳の呉服帳太物帳・〆揚帳、幕末期の那波屋店の帳簿、江戸幕府勘定所に提出された奥州幕府領の置証文留、寛政4~5年(1792-93)の江戸下り塩仲買仲間の願書、…

  • 東京大学工学部HASEKO-KUMA HALLデジタルアーカイブ

    東京大学工学部HASEKO-KUMA HALLデジタルアーカイブ

    工学系研究科・工学部

    工学は日本・世界の近代に貢献を果たしてきた。日本の工学のかなりの部分を東大工学部が作ってきた。当ホールは東大工学系研究科・工学部の発信・交流拠点として、研究成果を展示し、関連のアーカイブを紹介する。

東京大学デジタルアーカイブポータルについて

東京大学では、附属図書館、総合研究博物館、文書館、情報基盤センターが中心となり、本学が所有する学術資産のデジタル化を支援し、その公開とデータ活用を促進する「東京大学デジタルアーカイブズ構築事業」を実施しています。

その取り組みの一つとして、当事業によりデジタル化された資料だけでなく、これまで学内の様々な部局が独自に公開してきた貴重なコレクション等を横断的にアイテム単位で検索できるシステムの整備にも取り組んできました。その成果として、2019年6月に「東京大学学術資産等アーカイブズポータル」を公開し、2024年5月に「東京大学デジタルアーカイブポータル」としてリニューアルしました。

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事業実施部局