Literarische Erinnerungen / von F. Brunold.
種別
図書
内容記述
請求記号:鴎E100:37
注記:書入頁
資料の解説
F・ブルノルト『文学的回想』。 ブルノルト(本名アウグストゥス・F・メイヤー)は19世紀ドイツの詩人、小説家。1875年に出版された、筆者が人生の大半を過ごしたベルリンでの生活について描いた文学エッセイ・回想集。特に書入れが集中しているのは第1巻の「死して忘れられて」(Gestorben und vergessen)という章。その末尾には「一篇文字、如怨如訴、千古遺恨」と記されており、鴎外が深く感銘を受けたことが推察される。(河)
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部局総合図書館
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所蔵者東京大学総合図書館
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提供者東京大学総合図書館
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コレクション名
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鷗外文庫書入本画像データベース
森鷗外の旧蔵書である「鷗外文庫」のうち、鷗外自筆の写本や鷗外本人による書き込みがある資料を中心としたデータベースです。
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