新着のコレクション

  • 博物之友

    博物之友

    柏図書館

    東京府第一中学校在学中の市河三喜や東条操などにより、明治33(1900)年から明治34(1901)年に発行された手書きの回覧雑誌(全8号)です。

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    荻生家史料

    総合文化研究科・教養学部

    江戸時代を代表する儒学者である荻生徂徠(1666-1728)の子孫の家に伝来した史料で、徂徠の自筆稿本などが含まれています。2021年に荻生徂徠の子孫である荻生茂樹氏・庄子妙子氏から寄贈されました。

  • 漁業関係文書 [経済学部資料室]

    経済学研究科・経済学部

    全国各地の漁場争論、鮎運上帳、漁業願など(65点)。 延享4~明治28年(1747-1895)。

  • 労働組合定期大会資料

    経済学研究科・経済学部

    日本の労働組合のうち、ナショナルセンター、協議会・共闘組織、単産を中心とした定期大会および中央執行員会での配布資料(3,700点, 2011年4月現在)。 一部、企業連や単組のものも含む。 現在も継続収集中のコレクション。

  • uta

    東京大学文書館デジタル・アーカイブ

    文書館

    東京大学文書館が所蔵する資料の検索とデジタル化された画像の閲覧ができます。

  • 第一次世界大戦期プロパガンダ・ポスター 益田コレクション

    第一次世界大戦期プロパガンダ・ポスター 益田コレクション

    人文社会系研究科・文学部

    文学部西洋史研究室が所蔵する資料のうち、第一次世界大戦期に戦意発揚・戦時公債などを目的としてフランス、イギリス、 オーストリア、イタリア、アメリカ、チェコで発行されたポスターの公開サイトです。

  • 農場博物館コレクション(蔵書)のサムネイル

    農場博物館コレクション(蔵書)

    農学生命科学研究科・農学部

    東京大学 大学院農学生命科学研究科 附属生態調和農学機構農場博物館の蔵書をデジタル化し公開しています。

  • 白木屋文書

    経済学研究科・経済学部

    近世期京都に本店を持ち、江戸日本橋通一丁目の日本橋店及び、市谷店・富沢町店・馬喰町店の4江戸店で営業した白木屋大村家に伝来した古文書(369点)。 江戸店の経営関係文書及び、十組問屋など仲間関係文書からなる。

  • 営業報告書・有価証券報告書・目論見書データベース

    経済学研究科・経済学部

    東京大学経済学図書館所蔵の営業報告書、有価証券報告書、目論見書のデータベース。 営業報告書(定款・目論見書等を含む)は冊子体およびマイクロフィルムの所蔵を検索できる。

  • 東京大学演習林の鳥たち

    東京大学演習林の鳥たち

    農学生命科学研究科・農学部

    各演習林において、鳥類目録の作成と生息種のモニタリングを目的に行われる調査で撮影された鳥たちの画像を紹介しています。

  • kkz

    東京大学総合図書館万暦版大蔵経(嘉興蔵)デジタル版

    人文社会系研究科・文学部

    総合図書館で所蔵されている万暦版大蔵経(嘉興蔵)の画像19万ページ超をIIIFに準拠してオープンライセンス(CC BY)で公開しているサイトです。本データベースは、大蔵経研究推進会議・…

  • utfeep

    東京大学演習林 毎木調査試験地データベース

    農学生命科学研究科・農学部

    UTFEEPは、東京大学大学院農学生命科学研究科附属演習林(東京大学演習林)の固定試験地(長期森林調査プロット)の試験地情報および測定データに関するデータベースです。

  • 東京大学総合研究博物館所蔵 佐々木忠次郎教授関連昆虫コレクション目録

    東京大学総合研究博物館所蔵 佐々木忠次郎教授関連昆虫コレクション目録

    総合研究博物館

    帝国大学農科大学養蚕学教室の初代教授の一人・佐々木忠次郎博士および関連する研究者により作製された昆虫コレクションのデータベース。

  • tashiro

    東京大学理学図書館所蔵田代安定資料

    理学系研究科・理学部

    植物学者である田代安定(1857-1928)が、東京帝国大学理科大学の嘱託として沖縄(特に八重山地方)を調査し、人類学研究室に提出した報告書類です。

  • 観世アーカイブアイキャッチ画像

    観世アーカイブ

    総合文化研究科・教養学部

    観世文庫の能楽資料を検索・閲覧できるデジタル・アーカイブです。 観世文庫は、観阿弥・世阿弥が活躍した室町時代から現代に至るまでの代々の観世宗家が守り伝えてきた貴重な資料を保管しています。

東京大学デジタルアーカイブポータルについて

東京大学では、附属図書館、総合研究博物館、文書館、情報基盤センターが中心となり、本学が所有する学術資産のデジタル化を支援し、その公開とデータ活用を促進する「東京大学デジタルアーカイブズ構築事業」を実施しています。

その取り組みの一つとして、当事業によりデジタル化された資料だけでなく、これまで学内の様々な部局が独自に公開してきた貴重なコレクション等を横断的にアイテム単位で検索できるシステムの整備にも取り組んできました。その成果として、2019年6月に「東京大学学術資産等アーカイブズポータル」を公開し、2024年5月に「東京大学デジタルアーカイブポータル」としてリニューアルしました。

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事業実施部局