新着のコレクション

  • 第一次世界大戦期プロパガンダ・ポスター 益田コレクション

    第一次世界大戦期プロパガンダ・ポスター 益田コレクション

    人文社会系研究科・文学部

    文学部西洋史研究室が所蔵する資料のうち、第一次世界大戦期に戦意発揚・戦時公債などを目的としてフランス、イギリス、 オーストリア、イタリア、アメリカ、チェコで発行されたポスターの公開サイトです。

  • 農場博物館コレクション(蔵書)のサムネイル

    農場博物館コレクション(蔵書)

    農学生命科学研究科・農学部

    東京大学 大学院農学生命科学研究科 附属生態調和農学機構農場博物館の蔵書をデジタル化し公開しています。

  • 東洋文化研究所図書室所蔵古典籍(国文研デジタル化分)

    東洋文化研究所図書室所蔵古典籍(国文研デジタル化分)

    東洋文化研究所

    国文学研究資料館が推進してきた「日本語の歴史的典籍の国際共同研究ネットワーク構築計画」によりデジタル化された資料群です。画像データは、国文学研究資料館が運用する「国書データベース」から公開されています。

  • 劣化代替資料デジタルアーカイブ [経済学部資料室]

    経済学研究科・経済学部

    経済学図書館が所蔵する一般図書の中で、劣化が著しく進行しているため原資料を利用に供することが難しいもののうち、著作権法第31条第2号に則りデジタル撮影したものです。

  • 駒形村文書

    経済学研究科・経済学部

    明治8年(1875)に窪村・金橋村・中屋沢村・五合村・常世村の各村が合併して成立した福島県耶麻郡駒形村(現福島県喜多方市)の役場文書(351点)。 明治9~昭和25年(1876-1950)。

  • ecohydrology.jpg

    生態水文学研究所デジタルアーカイブズ

    農学生命科学研究科・農学部

    生態水文学研究所アーカイブズは,1922年に東京帝国大学農学部付属愛知懸演習林として設置された東京大学演習林生態水文学研究所が保管してきた資料や記念写真を公開するものです。

  • agri_nijl

    農学生命科学図書館所蔵古典籍(国文研デジタル化分)

    農学生命科学研究科・農学部

    国文学研究資料館が推進してきた「日本語の歴史的典籍の国際共同研究ネットワーク構築計画」によりデジタル化された資料群です。画像データは、国文学研究資料館が運用する「国書データベース」から公開されています。

  • 西陣織物屋文書

    経済学研究科・経済学部

    近世期は和久屋藤兵衛宛の金銀借用証文、明治期は京都市下京区室町通五条上ル阪東屋町居住の織物屋山田市十郎関係文書が中心である(89点)。 寛保2~明治31年(1742-1898)。

  • skt_manuscripts.png

    東京大学総合図書館所蔵 サンスクリット写本 データベース

    人文社会系研究科・文学部

    本データベースは、東京大学総合図書館所蔵サンスクリット写本コレクションのデジタル版である。このデータベースは、一般財団法人人文情報学研究所の技術支援により、…

  • shiryo_shozokichosho.jpg

    東京大学史料編纂所所蔵貴重書

    史料編纂所

    史料編纂所が所蔵する貴重書のうち一部の史料の画像です。

  • 東銀本

    経済学研究科・経済学部

    東京銀行調査部旧蔵の図書。 前身の横濱正金銀行調査部蔵書を多数含む。

  • utfeep

    東京大学演習林 毎木調査試験地データベース

    農学生命科学研究科・農学部

    UTFEEPは、東京大学大学院農学生命科学研究科附属演習林(東京大学演習林)の固定試験地(長期森林調査プロット)の試験地情報および測定データに関するデータベースです。

  • 白木屋文書

    経済学研究科・経済学部

    近世期京都に本店を持ち、江戸日本橋通一丁目の日本橋店及び、市谷店・富沢町店・馬喰町店の4江戸店で営業した白木屋大村家に伝来した古文書(369点)。 江戸店の経営関係文書及び、十組問屋など仲間関係文書からなる。

  • abe

    東京大学総合研究博物館所蔵阿部正直コレクション

    総合研究博物館

    気象学者で「雲の伯爵」とも称された阿部正直(1891-1966)による、富士山にかかる雲を定点観測した多数の気象記録資料を中核とする資料群です。

  • 醫聖堂前哲帖

    呉秀三文庫

    医学系研究科・医学部

    名誉教授で精神医学者の呉秀三(1865-1932)先生の旧蔵資料を公開しています。

東京大学デジタルアーカイブポータルについて

東京大学では、附属図書館、総合研究博物館、文書館、情報基盤センターが中心となり、本学が所有する学術資産のデジタル化を支援し、その公開とデータ活用を促進する「東京大学デジタルアーカイブズ構築事業」を実施しています。

その取り組みの一つとして、当事業によりデジタル化された資料だけでなく、これまで学内の様々な部局が独自に公開してきた貴重なコレクション等を横断的にアイテム単位で検索できるシステムの整備にも取り組んできました。その成果として、2019年6月に「東京大学学術資産等アーカイブズポータル」を公開し、2024年5月に「東京大学デジタルアーカイブポータル」としてリニューアルしました。

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事業実施部局