新着のコレクション

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    阿川文庫

    総合図書館

    阿川文庫は、阿川重郎(あがわじゅうろう、1870-1943)旧蔵書の、朝鮮の活字本および写本などからなる資料群です。国王からの下賜本や地方名士の文集、哲学・文学に関する資料が含まれています。

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    秋葉文庫

    総合図書館

    演劇研究家の秋葉芳美(あきば・よしみ, 1896-1952)旧蔵書のうち、延宝年間(1673-1681)から明治期にかけての芝居番附から成る資料群です。マイクロ資料からのデジタル化は、…

  • アジア研究図書館デジタルコレクションのサムネイル

    アジア研究図書館デジタルコレクション

    附属図書館

    東京大学に所蔵されるアジア研究に関わる資料をアジア研究図書館上廣倫理財団寄付研究部門(U-PARL)がデジタル化し、公開しています。

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    CPAS高木八尺デジタルアーカイブ

    総合文化研究科・教養学部

    東京帝国大学法学部ヘボン講座の初代担当者であり、アメリカ研究の先駆者である、高木八尺東京大学名誉教授(1889-1984)の著作物を中心としたデジタルコレクション。

  • 皇明條法事類纂デジタルアーカイブ

    皇明條法事類纂デジタルアーカイブ

    総合図書館

    明代中期の条例(皇帝の判断に基づく法令や先例)を事案ごとに分類してまとめた貴重な写本で、当館以外には所蔵が確認されていない天下の孤本です。

  • 千葉演習林所蔵写真帖画像データベース

    千葉演習林所蔵写真帖画像データベース

    農学生命科学研究科・農学部

    本データベースでは、東京大学千葉演習林で所蔵している古い写真帖(写真集、アルバム)のスキャン画像を公開しています。

  • 観世アーカイブアイキャッチ画像

    観世アーカイブ

    総合文化研究科・教養学部

    観世文庫の能楽資料を検索・閲覧できるデジタル・アーカイブです。 観世文庫は、観阿弥・世阿弥が活躍した室町時代から現代に至るまでの代々の観世宗家が守り伝えてきた貴重な資料を保管しています。

  • 白木屋文書

    経済学研究科・経済学部

    近世期京都に本店を持ち、江戸日本橋通一丁目の日本橋店及び、市谷店・富沢町店・馬喰町店の4江戸店で営業した白木屋大村家に伝来した古文書(369点)。 江戸店の経営関係文書及び、十組問屋など仲間関係文書からなる。

  • 人文社会系研究科・文学部所蔵古典籍(国文研デジタル化分)

    人文社会系研究科・文学部所蔵古典籍(国文研デジタル化分)

    人文社会系研究科・文学部

    国文学研究資料館が推進してきた「日本語の歴史的典籍の国際共同研究ネットワーク構築計画」によりデジタル化された資料群です。画像データは、国文学研究資料館が運用する「国書データベース」から公開されています。

  • 東銀本

    経済学研究科・経済学部

    東京銀行調査部旧蔵の図書。 前身の横濱正金銀行調査部蔵書を多数含む。

  • 中川幸次資料

    経済学研究科・経済学部

    エコノミストで日本銀行理事や野村総合研究所社長を務めた中川幸次(1920-2015)の旧蔵資料。当該コレクションは、中川が経済復興計画委員会の事務局員時代のもの。

  • 東京大学総合研究博物館所蔵 佐々木忠次郎教授関連昆虫コレクション目録

    東京大学総合研究博物館所蔵 佐々木忠次郎教授関連昆虫コレクション目録

    総合研究博物館

    帝国大学農科大学養蚕学教室の初代教授の一人・佐々木忠次郎博士および関連する研究者により作製された昆虫コレクションのデータベース。

  • chokumei

    明・弘治十八年八月二十日勅命

    総合図書館

    鴎外文庫の資料の一つである「明・弘治十八年八月二十日勅命」の公開サイトです。この資料は、弘治18年(1505)8月20日に南京広西道監察御史王欽の父母に官職・称号を授けるための辞令書と言われています。

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    鶚軒文庫

    総合図書館

    鶚軒(がっけん)文庫は、医学者である土肥慶蔵(1866-1931)が収集した和漢医学書の資料群です。

  • 昭和電工地方工場資料(地域企業・産業資料DB)

    経済学研究科・経済学部

    昭和電工地方工場の内部書類(規定類、労務管理や経理関連の資料、図面等、約2,500点)のデータベース。

東京大学デジタルアーカイブポータルについて

東京大学では、附属図書館、総合研究博物館、文書館、情報基盤センターが中心となり、本学が所有する学術資産のデジタル化を支援し、その公開とデータ活用を促進する「東京大学デジタルアーカイブズ構築事業」を実施しています。

その取り組みの一つとして、当事業によりデジタル化された資料だけでなく、これまで学内の様々な部局が独自に公開してきた貴重なコレクション等を横断的にアイテム単位で検索できるシステムの整備にも取り組んできました。その成果として、2019年6月に「東京大学学術資産等アーカイブズポータル」を公開し、2024年5月に「東京大学デジタルアーカイブポータル」としてリニューアルしました。

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事業実施部局