井上八千代画 椿図

言語
日本語
種別
和古書
編著者
三世井上八千代
書名
井上八千代画 椿図
著編者名・著者版元
三世井上八千代
整理番号1
204
整理番号2
55
装訂
掛軸
写刊年代
昭和期
整理番号
204 / 55 /
外題
なし
内題
なし
寸法
118.0×63.0
数量
1
大分類
F その他
解題
赤扇面に一輪の白椿を描いた赤扇面を軸装したもの。京舞井上流の名取がこの模様の扇を持つ。三世井上八千代(1838-1938)は京舞井上流の家元で、六世片山九郎右衛門(晋三)の妻で、その娘光子(てるこ)の子が24世観世清久。なお戸籍上は観世清久の養母となっている。この画は、八千代の百寿の賀(昭和12年)を記念したものか(『目録』参照)。軸113.5×63。扇面118×63.

コレクション名

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